脂肪吸引の症例写真

脂肪吸引で顎のたるみが解消

  1. 症例写真 / ベイザー脂肪吸引 術前
  2. 症例写真 / ベイザー脂肪吸引 術後

症例写真 / ベイザー脂肪吸引 術前・術後

Patient Data

女性・36歳

お悩み
  • 小顔・二重顎の解消
受けた施術
  • ベイザー脂肪吸引

36歳女性。頬と顎のベイザー脂肪吸引を行いました。

医師コメント

THE CLINIC 院長 村田 八千穂
THE CLINIC 院長 村田 八千穂

■ゲストのお悩み
36歳女性。元々顔回りに脂肪が付きやすく、頬から顎回りにかけてついた脂肪にお悩みで来院されました。顔回りの脂肪は、食事制限や運動などのダイエットではなかなか落ちません。そういった部位にこそ、ピンポイントで脂肪が除去できる脂肪吸引がおすすめです。

■顔の脂肪吸引後のダウンタイム
頬と顎にベイザー脂肪吸引を行いました。脂肪吸引量が少ないため、元々ダウンタイムが比較的軽度な顔ですが、ベイザー脂肪吸引は痩身効果が高い上に、体への負担が少ない脂肪吸引法なので、より体にかかるダメージは軽減されます。ダウンタイムは鈍痛のような痛みが1週間程度、むくみは1〜2週間程度です。内出血も多少出る可能性がありますが、コンシーラーで隠したり、タートルネックなど首が目立たない服装をすればバレることはないでしょう。
術後はたるみ気味だった顎の脂肪が解消し、スッキリとしたフェイスラインの横顔になりました。

治療概要 ベイザー脂肪吸引:ベイザー波という超音波を皮膚の内側から脂肪組織に照射して、周辺組織と脂肪細胞を遊離。その後カニューレという専用の管で脂肪細胞を吸引除去する。術後は脂肪採取部位を圧迫固定。カニューレ挿入口には、5mm程度の小切開を加える。
施術費用 顔(頰顎)のモニター料金(1部位あたり):¥270,000(税込 ¥297,000)

モニターに関して詳しくはこちらをご覧ください。
▷【顔の脂肪吸引モニター募集】
副作用・リスク 施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性がありますので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。