豊胸・バストアップの症例写真

自分の脂肪でしっかりボリュームアップ

症例写真 / コンデンスセルチャー豊胸 術前・術後

Patient Data

女性・40歳

お悩み
  • 授乳後・産後
  • 豊胸・バストアップ
受けた施術
  • コンデンスセルチャー豊胸

40歳女性のゲストです。コンデンスセルチャー豊胸を行いました。
執刀医は大橋ドクターです。

医師コメントTHE CLINIC 統括指導医 大橋 昌敬

■ゲストのお悩み
脂肪でバストを大きくしたいというご相談で来院されたゲストです。シリコンバッグやヒアルロン酸ではなく、自分の脂肪を使用した豊胸を希望しておりましたので、コンデンスセルチャー豊胸をご提案しました。

■治療法と術後の経過
コンデンスセルチャー豊胸とは、幹細胞を人口培養で増やし、注入する脂肪に混ぜてバストに注入する豊胸術です。ただ脂肪を注入するケースに比べ、幹細胞をプラスした方が定着率が約5倍に高まったという報告もあり、脂肪を使った豊胸の中でも、よりボリュームアップを希望されている方におすすめの豊胸術です。
当院のコンデンスセルチャー豊胸には、コンデンスリッチ豊胸を併用しています。健全な脂肪細胞を濃縮したコンデンスリッチファットを培養幹細胞に加えることで、脂肪の定着が良くなり、脂肪定着後もしばらくバストが成長するので、ボリュームアップを期待できる施術です。
ダウンタイムは、胸の張り感が数日と、内出血が現れますが1〜2週間で目立たなくなります。
写真は、術前と術後6ヶ月の比較です。シリコンバッグにも負けないボリュームもアップで、若々しくハリのあるバストに仕上がりました。

治療の概要 コンデンスセルチャー豊胸:太もも、腹部などの皮下脂肪を採取し、そこから幹細胞のみを抽出・培養することで、従来よりも豊富な幹細胞注入を可能にした再生医療豊胸術。脂肪から不純物や老化細胞を除去したコンデンスリッチファットの注入(コンデンスリッチ豊胸)と併用することで、より高い定着率が期待される。
施術費用 モニター価格 1,680,000円(税抜き)
副作用・リスク 脂肪吸引部位:疼痛、浮腫、内出血、色素沈着、熱傷、知覚障害、凸凹、たるみ、引き攣れなど。 バスト:疼痛、腫れ、内出血など。 (※この他にも予期しない症状が現れる可能性があるので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。)

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